2011年09月24日

野田佳彦首相、オバマ大統領との首脳会談で高評価も、普天間問題で即対応迫られる

21日に日本、アメリカの両首脳会談が開催されたが、
野田佳彦首相をオバマ米大統領が「彼となら仕事ができる」と、
後日語ったことが明らかとなった。


アメリカが日本を捨てるとき

大統領周辺筋から日本政府関係者に伝わってきたもので、
首相同行筋が22日に明らかにした。

ただ、原文は「I can do business with him.」。
つまり、「彼とは取引できる」とも訳すことができる。

この言葉の意味するものは、
「沖縄米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題」。

首脳会談自体でも、厳しく早急に対処をとオバマ大統領より、
指摘をされた問題である。


普天間基地はあなたの隣にある。だから一緒になくしたい。

まあ、民主党マニフェストでの嘘でたらめで、国民を騙したそのツケ。
高速道路の無料化なんてよく言ったもんだとも思うが、
この普天間基地問題も沖縄県民の怒りを買うこととなったが、
一体どうする気??
野田さん・・・アメリカと沖縄どっちとるの?
ええかげん、誰にでもええ顔する、あいまいな日本人やめましょうよ。
posted by りょう at 09:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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